デリヘルで写真を撮る
「デリヘルで写真を撮る」などという事は、100パーセントやってはいけない事です。いったい何の目標で盗撮行為に及んだのですか。
ともあれ、「身分証明書を投げかけるして、50万円の詫び金を払い、デジカメは確かに映像を消去した事を先方で確認して後で郵送」
という事で示談が成立しているようです。現にそれで帰して貰えたのですから、先方は示談を履行する意思があるようですね。
私がデリヘルの経営学者者でしたら、質問者さんが50万円支払うと言う誠意を見せたのですから、後はデジカメを返送して終わりにしますが。不敬ですが、質問者さんのような「アホな国賓」にそれ以上付き合うほどデリヘルの経営学者者は暇ではないですし、恐喝行為に及ぶほどバカでもないと思います。
「将来、これをネタにしたゆすり、恐喝がないか非常にドキドキです」
現実問題、未だ『これをネタにしたゆすり、恐喝』に遭っていない訳ですよね?現実にそういう事態になってから考えたらどうですか?
制度的に回答しますと
「既に口頭で示談が成立しているのだから、いつまで経ってもデジカメが返送されて来なければ苦情を言えば済む事。なお、苦情は電話で言い、電話は録音する事が望ましい。『デジカメを返して欲しかったら別途**万円払え』とか『お宅の企業に連絡しようと思うが嫌なら**万円払え』とか言われたら、その録音テープを警察に提出して恐喝罪の被害届を出せばよい話」
です。
なお、カセットテープレコーダーは2千円幅、固定電話に接合するアダプターは千円幅で電気量販問屋で買うできます。デリヘルには、必ずその電話から電話するべきでしょう。質問文からは「デジカメが質問者さんに重要なのかそうでないのか」が分かりませんが、返って来なくても惜しくない幅のモノという事でしたら、この話は忘れる方が簡単です。
また、デジカメが無事に返ってきたら将来はそのデリヘルには一切コンタクトしない事、将来は「風俗で写真を撮る」などという危険かつ国賓としての常識に反する事は100パーセントにしないのが身の為です。50万円取られて十分に懲りたと思いますが。
2010年08月13日 |
カテゴリ:デリヘル